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 今日の夢。初めて頭蓋骨の砕ける音を聞きました。

 随分昔のような、最近きたような街にいました。そこは前に来た時はそこそこ栄えていたのに、花屋では枯れた花を売る始末。
 そこに3人の姉弟が現れました。しっかり者の姉とわがままな弟と甘えん坊な妹です。3人は自分たちが姉弟なのは知っていますが、その他の記憶がありません。そんな3人を屋敷の主は喜んでもてなします。大きな屋敷ですが、主と使用人しか住んでおらず、一緒に暮らそうと主は提案します。住む場所もない3人です。姉は主に礼を言いますが、弟は家に帰りたいと我侭を言います。弟の記憶は戻りかけていたのです。その日の夜、3人は別々の部屋に分けられ、眠る事になりました。部屋に行き途中、姉と弟は1人の女の子に出会います。彼女も姉弟と同じように記憶をなくして、ここに住まわせてもらっていました。彼女は何かを忠告します。そして、夜、弟は記憶を取り戻して姉と妹と女の子を連れて屋敷から逃げようと思い、布団から起き上がると、部屋の壁が押し迫ってきました。弟は壁に挟まれて潰れてしまいました。同じ頃、姉も壁に挟まって潰れてしまいました。妹、女の子も順にそれぞれの部屋で潰されてしまいます。女の子は潰される前に思いました。誰かが一人生きている。そして女の子が潰されると同時に私の目も覚めました。
2008.01.18(Fri) | 夢日記 | cm(0) | tb(0) |
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